未来につながる国際性を育てます。
世界の文化・価値観・社会を英語で学びながら、 多様性を理解し、国際性が身につく力を国際基準に向けて高めていきます。
■ 年間テーマ
■ 具体的なレッスン内容
→ “未来につながる国際性” を最も体現する領域です。
英語でつながる、笑顔と未来。
■ スキル別構成
■ 特徴
■ 具体的な活動
■オックスフォード大学出版の国際基準教材を採用します
世界のインター校・名門校で使われている Oxford University Press の教材を使用し、 国際基準のステップで英語力を育てます。
→ 世界標準の英語力を、東京で。
※CEFR準拠の体系的な学習とは、国際的に統一された英語力の基準に沿ってレッスンを設計します。Common European Framework of Reference for Languages = ヨーロッパ発の“世界共通の英語力の基準とされています。
■4〜6名の少人数制で「話す量」を最大化します
英語学習で最も重要なのは 発話量(Output)。 MEA Tokyo は全クラスを 4〜6名の少人数制で運営し、
一人ひとりがしっかり話せる環境を整えています。
→ 「話せるようになる」ための最適な環境と一人ひとりが多く話せる機会を大切にします。
当校が大切にする教育です。
■ 育てる力
■ 具体的なレッスン
興味・情熱を引き出す教育フレームです。
■ 探究(Inquiry)
■ アート
■ STEAM
「STEAM」は、Science(科学)・Technology(技術)・Engineering(工学)・Arts(芸術)・Mathematics(数学)の5分野を横断して学ぶ“探究型の総合学習”になります、
■ リーダーシップ
前期は、4つの学びの領域の「基礎」を身につける期間です。
目的:学びの土台をつくり、安心して挑戦できる環境を整えていきます。
応用と実践の広がり
中期は、前期で身につけた基礎を「使う」期間になります。
月次スキルチェックの内容(中期)
目的:自分の言葉・考えで表現し、学びを実践につなげていきます。
後期は、年間の学びを「統合」し、成果を確認する期間になります。
年間の学びを統合する 総合試験(CEFR準拠) を実施します。
後期(1~3月)には、年間の学びを統合する期間になります。
オックスフォード大学出版(OUP)の学習体系とOEFR(国際基準)に沿った総合試験(Reading / Writing / Listening / Speaking)を実施します。試験内容は、学年・年齢・到達度に応じて内容を調整します。生徒一人ひとりの到達度に合わせて、年間の成果を確認します。
Reading(読む)
Writing(書く)
※パラグラフ(Paragraph)=意味のまとまりを持つ文章
1つのパラグラフには、通常:
■主題(Topic Sentence)
段落の主題を示す文 → 何について書くかを明確にする
■説明、補足(Supporting Sentences)
主題を説明する文 → 具体例・理由・補足を述べる
■説明、補足の応用(Supporting Sentences の応用)
視点の変化・追加の情報 → 主題をさらに深める
■まとめ(Closing Sentence)
段落のまとめ → 主題に対する結論・まとめを述べる
日本語の起承転結の流れにも触れながら、学びの進み具合に応じて短い段落の作成に取り組みます。
Listening(聞く)
Speaking(話す)
目的:年間の成長を、次年度につなげます。
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日曜日・祝日・年末年始